母の日の懺悔
母の日特番で、ベッキーが海外のおふくろの味を求めて飛び回っていた。
(ベッキー、大好き♪)そんなTVを見終わって18歳の次男に聞きました。
「ねぇ、あなたにとって、おふくろの味って何?」つれづれ
「う~ん何かなぁ・・・。う~ん。(かなり長い沈黙)」ゆっけさん
「お兄ちゃんには、あったよ。」つれづれ
(思いついてくれぇ~)
「う~ん。」考え込むゆっけさん
(トホホ、そんなに考えないと、でてこないんだ。)
「ピーマンの肉詰めかなぁ。」ゆっけさん
(ピーマンに挽き肉を詰めて 甘辛く煮たもの。よかったぁ。一つあって)
「おにいちゃんもねぇ、 ピーマンの肉詰めだったよv(^.^)」つれづれ
「お母さんの料理じゃぁ、それぐらいしか思いつかないもんなぁ。」ゆっけさん
(すみません。(。>0<。) レパートリー少なくて・・・。)
5/12 けっさんより着信履歴あり
「電話もらったみたいだけど、何事?」つれづれ
「昨日ハハの日だったのに電話しなかったから。」けっさん
「どうも♪どうも♪」つれづれ
「お世話になります。これからも経済的支援をよろしくお願いします。」けっさん
「わかりました。がんばります。
かわりに、今度帰ったときは、お母さんの肩でも もんでください。」つれづれ
「はい。」けっさん
「ところでお母さんさ、ぱるるの通帳にクレジット支払いの
切符代を入金するの、忘れてない?」
「ギャー! 忘れてた!今すぐ入金してくる!」
「お金おろしたら、マイナスがついてさ、オレ (@_@)困った。」
(すみません(。>0<。) 忘れん坊かあちゃんで・・・。)


















