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2016年の書初め

2016年、私の頭に最初に浮かんだ言葉は「器」でした。なぜだかわかりません(^_^;) でも「器」でした。今年は私にとって景気のいい年ではなさそうだとなんとなく感じています。今年は受け皿としての器になれ!ということなのかなと思った私でした。はて?誰の何の受け皿か 対象がありすぎてしまいます(^_^;)きっとだれもかれもの受け皿になる年なのかもしれません。

自分自身としては 自分の器を磨く年なのかなと思います。心の器が割れないようにコーティングしたり!体の器が壊れないようにメンテナンスしたり!見た目の器が曇らないようふきあげたり!丈夫な器に仕上げていきたい2016年のつれづれです。

受け皿はいいかえれば発信者。発信して戻ってくるものを受け取とる。そうすればポジティブな受け皿でいられます。積極的に受け止めるためには積極的に発信するべきかと。

ということで実家の母の様子や義父母の様子を海老津だより・門司だよりという紙面をパワーポイントで編集し携帯からセブンのマルチコピー機で印刷し、息子たちや弟家族に発送していくことになりました。さあ、私にとっての本当の2016年が始まりました。
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