« けっさん似のつれづれ | トップページ | ハオルチアの株分けと植え替え »

6歳のころが一番ストレートだったけっさん

右手をビシッとあげて交差点を渡る子供を見つけて、小学校で習った
『交差点をわかるときは、右見て、左見て もう一回右見て』を思い出す。
なんで最後にもう一回右を見るのか不思議で仕方がなくて、
先生に詰め寄った記憶が蘇る。
上記は 最近のけっさんの つぶやき

そう 6歳のころは やたらと 先生に詰め寄っていたけっさんだ。
担任の女の先生に
「どうして 先生はそんなにきびしいのですか」って友達ふたりで
詰め寄ったこともあるらしい。(今でも交流のある その先生のお手紙によると・・・)

だいぶ まるくなって 世の中に順応してきたけっさんだが いったい彼は
子どもにどんな子育てをするんだろう。すごく 興味がある母つれづれですが
結婚のけの字も気配がないので 子育てなんて 母の妄想でおわりそうです。


|

« けっさん似のつれづれ | トップページ | ハオルチアの株分けと植え替え »

コメント

>ペコラさんへ
>金髪碧眼w(゚o゚)w
国際化時代ですもの 母はもちろんOKです!
そんなことがあれば 即行 英会話教室にゴー!
う~ん でも夢のようなおとぎ話かも(笑)

投稿: つれづれ | 2012/05/12 19:46

いやいやいや、ところがどっこい、突然お嫁さんを連れて来たりしちゃうんですよ~多分(笑)。
金髪碧眼かもしれませんですよ!!

投稿: ペコラ | 2012/05/12 19:09

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« けっさん似のつれづれ | トップページ | ハオルチアの株分けと植え替え »