« 新生姜が美味しい季節になりました | トップページ | カトレアの花芽たち »

ビオラとパンジーの移植その後

20111104001 20111104002
福岡に帰省する前にむりやり移植した ビオラとパンジー
パンジーはまだ本葉が小さくまだ双葉のものもあったのですが1週間留守をする
こともあり無理やり移植しました。あぁ~やはり早すぎました。しかも 留守の間
昼間の水やりができなかったので 小さい苗は干からびて枯れてしまったようです。
パンジー アンティークピンクは9個しか生き残りませんでした。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
9個は 我が家のベランダではちょうどいい数なので 結果的にOKなのですが
やはり 切ないなぁ…。つれづれは 何が好きって この幼いビオラとパンジーの頃が
一番好きなんですもの。一粒の種から生まれる小さなエネルギーのかたまり。
この幼子の頃が 好きなんですよ。
スカイバレンタインは 移植適期だったので ほとんどが乾燥にも耐えて生き残り
ました。これなら 同じ川崎市に住む サザンクロスさんに苗をお分けできそうです。

そうそう 昨日、宮城の いちごmamaさんから写メが届きました。

いちごmamaさんのベランダでも、種から育てたビオラやパンジーの苗が
すくすくと育っているとのこと! ヽ(´▽`)/自分のことのようにうれしいわぁ~♪
メールに添付されてきた 写真を 紹介しますね。こちらで~す↓
2011110311470000

|

« 新生姜が美味しい季節になりました | トップページ | カトレアの花芽たち »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 新生姜が美味しい季節になりました | トップページ | カトレアの花芽たち »