寒さの中の苗たち
ネメシアKLM
9/11種まき
手前ほど枯れこんで
弱っているのは
やはり寒さのせい
だと思います。
今年撒いた種の中で
このネメシアKLMが
一番寒さに弱いようです。
-5℃になりそうな日は
もうちょっと防寒しないと
だめかもしれません。
2007/12/9 の苗の状態
↓
2008/1/6の 苗の状態
リナリアの成長が著しい 次がムラサキハナナ。 西洋おだまきは変化なし。
同じ環境下でも 植物ごとに 成長はさまざま。総じて宿根草はゆっくりです。
チューリップが植えてある鉢たちの様子→
(右下のノースポールの鉢だけ カマシアの球根)
どれも 花の苗は成長していますが
チューリップはまだ芽が出ていません。
チューリップと花が同じ時期に咲くか咲かないか
興味深々。チューリップと花のバランスも心配。
こんなにたくさんのチューリップを
鉢植えで育てるのは 初めてなのでうれしい!
球根貯金さまさまです。
このまま 鉢ごと花壇に植えてもいいし
高さを出して花壇に並べてもいいし
鉢植えだと 自由自在なのがうれしいですね。
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コメント
*日向夏さんへ
種をまく時期が日向夏さんより2週間遅れていますが
仙台では 成長はゆっくりです。種まきの時期は
植物にとって 重要なのだと思います。
地植えにしたいところですが これくらいの苗だと
霜で簡単に持ち上がってしまうので このまま3月まで
過ごすことになりそうです。
日向夏さんのところは きっと大株になってみごとですよ
楽しみです。
投稿 つれづれより | 2008/01/07 22:45
こんばんわ
さすが冬でも"緑いっぱい"ですね。
「ムラサキハナナ」はまだ小さいですね。
我が家のは、だいぶん大きくなったものの
少し虫に食われいます。7株もあるので、ちょっとくらい食われても平気ですわ(笑)。
投稿 日向夏 | 2008/01/07 21:32