スカイメイト
スカイメイトが各社共通だとは知りませんでした。
ANAで作っていたのに、JALでも作ってしまいました~。
あーあ、やってしまった・・・・。無駄な代金を支払ってしまいましたよ~
まあ、家族が呆れながらも笑って許してくれるので
生きていけます。
失敗しているたびに怒られていたら、
私みたいな人間は、とっくに心が壊れてます。感謝感謝
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スカイメイトが各社共通だとは知りませんでした。
ANAで作っていたのに、JALでも作ってしまいました~。
あーあ、やってしまった・・・・。無駄な代金を支払ってしまいましたよ~
まあ、家族が呆れながらも笑って許してくれるので
生きていけます。
失敗しているたびに怒られていたら、
私みたいな人間は、とっくに心が壊れてます。感謝感謝
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長男「めずらしいじゃん、写真なんかのせて。」
つれづれ「誕生日月だからさ、大サービス。」
長男「なんか、白黒で遺影みたいだねぇ。」
つれづれ「右端に光なんか入っちゃってるしね・・・でも他にいいのがないんだもん。」
長男「やばいよ、やせないと。」
(首から下は写せないつれづれです。)
町にはおしゃれな洋服がいっぱい。でも、
入んないよぉ・・・(涙)(T_T)
そうそう、聖樹さんのブログにもあったけれど「乙一」の小説がおもしろい。
私が読んだのは「夏と花火と私の死体」
その他の作品はブックオフに文庫がでたら即購入予定です。
小生物語
乙一のウエブ日記も小説とはまたちがった楽しさがあり、(かってに)作者を身近に感じてよろこんでいる私なのでした。
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最近読書量が増え続け、読書予定の本を続々購入している夫に
「いつのまに、文学青年になったの?」と聞くと
「違うよ、本の収集家。全部読めるかどうか自信ないから・・・。」
ぜんぶ読みましょう。読み応えのあったもののみ紹介ください。
効率よく読書がしたい妻より
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誕生日の勢いにのって
ずっと前からほしかった物を、ついに購入しました。
マリークヮントコスメチックジャパンの化粧用ポーチ
これが、筆入れにぴったりなんですよ。
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19日は誕生日でした。
いくつになったかは、「どっこいしょ」
おいといて・・・・。
「お互い長生きしましょうね。」という友人のメールにしみじみと年齢を感じました。
10代なら、生きることが目標にはならないでしょうから。
誕生日に、はやり(らしい)の『ポーターのカバン(吉田鞄店)』をプレゼントされニッコリ(^.^)小旅行用の横型トート(L) が教科書や指導書を入れる仕事用に、ピッタリ。
マチが広くファスナー付き。ここのは、すごく丈夫なんですって。
「たくさん入るからって詰め込みすぎたらだめだよ!」
息子たちにくぎをさされましたが・・・・・。ムリ
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娘をもたない私だけれど
娘を嫁がせる母親の気持ちは、想像できます。
うれしいけれど、つらいでしょう・・・・。
美智子様が嫁ぐ娘を抱きしめて「大丈夫よ」と言ったという話を聞いて
涙が・・・・・・。
お嫁に行く日、母親に抱きしめられるなんて・・・・。私なら、号泣しそう。
披露宴といえば、結婚した二人をお客様に披露する場ですが
言い方をかえると、みせものふう・・・・。
そんな今までのスタイルを一新させた立食パーティー
いいなぁ・・・・。
お世話になった方や友人たちと、語り合える時間が持てる披露宴
これからのスタイルになりそう・・・・・。
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今年は、紅葉の赤が今ひとつ。なんでも、急激な冷え込みがなかったからだとか・・・。
それでも、日当たりのいい場所は、まあまあの色合いがでています。買い物のついでに、携帯で写真を写してもらいました。
塩原や那須野が原公園の紅葉はどうだろう?アジサイの花が、赤や紫のいい色になり、サンキライの実が真っ赤になる頃ですが・・・・。私の誕生日月のこの時期は、家族を引き連れて、那須野が原公園近くの別荘地でフジヅルやサンキライ・野バラの実をもとめて歩き回りました。なつかしいなぁ~。
やたらと、なつかしいと言うようになったら、もう歳ですかねぇ。
実際、もうすぐ歳を一つ増やす私ですが・・・・。
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前歯上下の差し歯を、ぜんぶきれいにやりなおしています。
古い土台を引っこ抜いて、歯の根っこをきれいに消毒治療して
新しい土台をつくって、きれいな歯のにせものをかぶせる・・・。
治療にはガーーー・ギーーーーー・ゴーーーーー
とすごい音と水がつきものでして
時々
「私って人間だったっけ・・・・・?」って疑問に思いながら
治療台の上で口をあけてます。
神経のない歯ばかりだから痛くないのです。だからよけい
自分がロボットになったような感じがして、不気味。
もっと歯を大事にしてればよかった・・・・。
はげしく悔やまれます。この差し歯の治療がたぶん最後
これで、根っこがだめになったら、入れ歯まちがいなし。
やだなぁ~。
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昔は(20年前現職のころ)、教師が放課後生徒を残して勉強をみる
なんてことは、あたりまえのことだったのですが
最近は下校途中があぶない(ぶっそう)ので、できません。
かといって休み時間を勉強につぶすのは、ストレスがたまるもとだし
家庭は家庭で、母親も働いていて忙しいから勉強をじっくり
みてあげられない・・・・というのが現実のよう。
もっとゆっくり勉強をみてやりたい・・・と思いながら
なかなかそれができない現実に、もどかしさといらだちを
感じながらすごしています。
「学校で勉強したけどようわからん・・・」
というような子に、寺子屋みたいな感覚で
じっくり勉強をみてやりたいもんやなぁ~。
商売としては、なりたたんやろうけど・・・・。
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やっとキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!
花の金曜日!
どこでもらってきたのか、「咳がひどい風邪」学校かな?たぶん。
熱はないのですが、たんのからんだ咳がひどくて
毎晩夜になると声が出なくなっていました。
それなのに、
長男からは
「ねえねえ、パンプキンパイって言ってみて!」
「パ・・ン・・・・・・パ・・・ィ・・・・」
「ほんとだでないねぇ~」
「低い声で言えばでるんじゃない?」
「バン・ブ・ギン・バイ・・・」
「腹から声をだすと出るわ~おもいろいなぁ~」
と遊ばれつつ、やりすごしてました。
今日、やっと仕事がえりにかかりつけの内科にいって
テオドールとコデインとムコダインをもらってきました。
これで劇的に回復するでしょう。
金曜の夜は20時間ぐらいあるといいなぁ。
本を読んでパッチワークをして、テレビをみて、来週の授業の準備をしてもまだあまるぐらいの時間がほしいよ・・時間があればあったでなにもしないような気もしますが・・・・。うん。ぜったいなにもしないな・・・・。
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明日の朝は、最低気温が6度になるらしい。
5時半おき、7時20分出勤の私には、つらい季節の始まり。
5時間半の睡眠時間に、体が慣れてきたとはいえ、
布団の中から出てくるのに勇気がいります。
弁当も最近はすっかり冷凍食品のお世話になってます。
ひじきや切干大根も冷凍食品で出まわってるきたので
昔よりは、冷凍食品も使いやすくなったなぁ~と思いますが。
冷凍食品4割引の日、スーパーのなかは
人また人。みんな忙しいんだなぁ~と思いながらながめてました。
そばにいた夫いわく
「どうせなら、お弁当を冷凍食品にして売ってればいいのに・・・。」
「なんかあじけないんじゃない?」と私
とはいったものの、よく考えたら、バラバラにレンジで温めてつめるのと
つめてあるのを温めるの 同じことだわね・・・。
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夫のブログの記事をトラックバックしました。
バスケがらみの記事です。
夫といえば、私たち夫婦が30代前半のころ、
土日は、夫婦で買い物(スーパー)というのがお決まりのパターンでした。
必ず二人でいるものですから、ずいぶん友人らからひやかされました。
「いつもいっしょねぇ~」
10年前、そんな夫婦の風景は、栃木では珍しかったようです。
ところが、10年たった今、仙台のスーパーは30代夫婦の買い物客でいっぱい。
やっと時代がおいついてきたんだなぁ~と感慨深いです。
幼稚園の授業参観に仕事をやすんで見に行った夫と私
見知らぬ保護者のかたに(女性)
「ご主人はどんなお仕事をしていらっしゃるんですか?自営業ですか?」と聞かれ
「いえ、サラリーマンです。」と答えると
不思議そうな顔をされたのを思いだします。
今や、幼稚園も小学校も授業参観に夫婦づれというのはめずらしくありません。
スラムダンク1億冊感謝広告
2004年8月10日にそんな広告がでていたなんて 知らなかった。
次男は知ってたらしい。教えてよ~。新聞買いたかったよ~。(わが家は河北新報)
新聞の中には、ベストメンバー5人だけじゃなく、木暮君もいるよ~。
東京新聞の木暮君の絵とコメントをみて涙 ・・・・(T_T)
このところ、バスケネタばかりですみません。
バスケ知らない人には、チンプンカンプンですよね。
※スラムダンクは、長男がミニバスを始めた頃、夢中になって読んだコミック。
高校生のバスケットを題材にしたもので、バスケのマンガは当時まだ珍しかった。
(最近の作品では「バカボンド」や「リアル」が有名。)
次男の高校に限らず、バスケの試合に選手として選ばれてでる子と
出られない子がいます。
わが家のバスケに関して言えば、長男は(ミニバス時代)選ばれなかった子で
次男は(ミニバス・中学と)選ばれた子。(これからどうなるかはわかりませんが)
ふたりとも環境がまったく違うので、実力の差だけとはいえません。
選ばれるかどうかは、その子が、どんな環境でプレーするかで決まるといえます。
普通の高校でバスケをやっていれば間違いなくスタメンだった子が、
強豪チームの高校でバスケをやれば、ずっとベンチということもありますから・・・・。
その選択は、自分の意志である場合もあるし、偶然そうなったといえる場合もあります。
どんなにプレーが未熟な子でも、バスケチームでプレーした子ならたぶん
コートに立つ快感は、みんな感じていると思います。
だれだって、コートで思いっきり走りたい!
そして、リングの中央をボールが落ちる時だけに聞こえる「シュッツ」
という音を聞きたいのです。
いろいろなチームをみていると、
意外にも 強いチームほど、スタメンをはずれた子供たちの目が輝いています。
弱いチームほど、スタメンはずれた子たちの目は しずんでいます。
なぜ輝くの?出られない子へのメンタル面での指導が入っているのかな?
と、むかしは思っていたのですが、どうもそれだけではないみたい・・・。
「どれだけ、バスケが好きか」ということが大きいような気がします。
「試合に出られるからバスケが好き」のレベルではないということです。
そして、その、「どうしようもないぐらい好き」というエネルギーが、
個人の能力をアップさせ、コートに立つチャンスを(運)をひきよせていく
ように思います。
指導者はそれぞれ、完璧な人などいませんから、
監督の言動や態度に子どもたちは、萎縮したり怒ったりしています。
(次男をみていると・・・・)
よい指導者がすぐれた選手をつくるのは事実ですが
その逆も あるのでは?
わが子に限らず バスケをする以上 どの子も
どんなにおこられても、どんなにつぶされても、
30秒でもいいからあのコートで走りたい、ボールにさわりたい!
その気持ちを強く持ってほしい・・・。
そして、その目標にむかって自分の能力を磨いてほしいと願う私です。
次男の試合の他に Tガクインという強豪チームの試合も観戦しました。
もちろん100点ゲームで相手校に圧勝。
私が見た頃は、点差があいて、メンバーのナンバーは21とか20とか・・・。
ベストメンバーではないのに、すごいスピード感でした。
だいたい、そういうチームは、ファールがない!
人間どうしの接触がない!
ボールがパスでパン パン パン と渡っていくから・・・。
しかも、止まってる子がいない。立ち止まっている子にパスするなんてことは皆無。
どんなにメンバーを代えても、みんな全くといっていほどの完璧な動きです。
このレベルになって初めて、強いっていえるんですよねぇ~。
各学年20人弱のメンバーがみんな切磋琢磨で競い合って、
そのなかから選りすぐられた子どもたちが、試合に出るわけですから、
弱いはずがないです。
次男の高校のように、弱小チームは人数が少いぶん出番はあるけれど
切磋琢磨は足りない。弱さの壁をこえられない原因はそこかも。
今日は次男の新人戦を観戦してきました。
バスケ観戦は久しぶり。楽しみで楽しみで。
本当は2年生のための新人戦なのですが
2年生の人数がとても少ないため、1年生も出番があるらしい。
4月にみた試合は、素人目にもひどいものでした。
これはバスケじゃない・・・。
走れてない、パスが通ってない、気迫を感じない、気持ちがあっていない
ないないづくしに、あきれ、憤りさえおぼえたのですが・・・・・。
今日の試合は、負けたとはいえ、パスのスピードがUPしていたし
声も前よりはかけ合ってたし、持久力もついてきてたし
2年生と1年生の混合チームのわりにはまとまってきていました。
選手は、ひっかえとっかえでしたが、最初からそういう組み立てをしているだけあって
試合に出た子は自分の仕事はちゃんと こなそうとがんばっていました。
そんなこんなで成長を感じるチームの試合観戦に、さわやかな気分です。
次男は、ボールへの執着心がぴか一、カットにつぐカット 相手からボールを奪い、
どこまでも飛んで、誰よりも走ってベンチに転げながらも、ボールをコート内に返す。
センターへのナイスアシスト、コートに平行な早いパス。
まあ、4クオーター目で退場しましたが(ファイブファール)がんばってました!
自分の限界を超えても走る続けるファイトは、ひきつけるものがあります。
彼が入ると、なぜかみんな走るスピードがあがりました。
ファールが加算でも、点差があくと、監督に「出ろ」といわれるにはそれなりの
理由があるのだと、納得しました。
ただ、次男はシュートの成功率が低い・・・・。ミドルが決まらない・・・・。
身長が170しかないのですから、ガードのポジションとはいえ
走れるだけではたぶんだめです。
的確なパスワークと確実なミドルを武器に持ってないと・・・・・。
食生活の改善と、筋力アップ、シュートの自主練!
監督からやらされるプレーから、自分たちでやるプレーへの意識改革と意思統一。
母が課題を自覚してもしかたないのですが・・・・。気分は高校生ですから。
熱く燃える~~いいなぁ~青春!がんばれ16歳!
燃え尽きて帰ってきた次男と、久しぶりに早く帰ってた長男を加え
試合のビデオを見ながら、プレーチェック。審判チェックに大盛り上がり!
家族そろっての夕食でした。長男もミニバスケット経験者なので、バスケの
話は共有できます。
あー楽しかった。やっぱりいいなぁ~家族が共通の話題で話せるって・・・・。
朝食にガーリックトーストを焼いていたオーブントースターの前で
長男が歯を磨いていた。
母「あー焦げてる。」
長男「知ってた。」
母「いってよー。」
長男「気がついたときは すでに手遅れだった。」
母「手遅れといえば、お母さんが病で手遅れの時は早めに教えてね。
そうじとか・そうじとか・そうじとか・やっておきたいからさ。」
長男「わかった。言う。」
母「できれば、1年はほしいね。」
長男「・・・・・・・」しばし沈黙
長男「1年で足りる?」
母「・・・・・・・・。」
ついに禁断のスイッチが入りました。
あー寒かぁ~
小さい土鍋購入 一人1個合計4こ(今どき土鍋も安価)
これで、鍋の季節の対応できます。
家族の帰宅時間がばらばらなので
鍋料理ができませんでした。一人1個あれば
準備さえしておけばいつ帰ってきてもだいじょうぶ!
さっそく牡蛎鍋
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