ブログジャック
お風呂に入っている間に 長男に、ブログを乗っ取られた~
熱いハートのスポーツ観戦は、
運動音痴の母の 楽しみなのだぁ~
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お母さん、サッカー観戦に引き続き
バレー観戦で ヒートアップ!
「よし、そこ!」
「拾って!」
「・・・・・・」
「ウルッサァァアアァァィ!!!!」
母よ頼む。心にとどめておいてくれ。
スポーツ観戦は防音室で起きてるんじゃない
・・・・団地でおきてんだ・・・(涙
ぼくの こころの叫び
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昨日の夕方、車で家に帰って
もう一度出かけようと、エンジンをかけたら、
エンジンがぜんぜんかかからないではありませんか。
(車を こわれた?)
JAFに電話をしたら、契約者の夫がいないと
サービスは受けられないとのこと。
がっくり・・・・。
夫の帰りを待って夜10時過ぎにJAFに見てもらったら
ダイナモ(発電機)がだめになっているとのこと。
今日は6:47発のJRに乗って、
バスを乗り継いで職場にいきました。
職場は職場で、パソコンでプリントアウトをするとき
どうしたことか、紙がとんでもないつまりかたをしてしまい
誰が どうやっても でてこないので とうとう修理に・・・。
(プリンターもこわした?)
こう立て続けにこわれると、ホントいやになってしまう。
二度あることは三度ある?
自分がこわれないよう 気をつけようっと。
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最近 友人からのメッセージに、心がぐっときました。
「あなたの仕事は、気づかないうちに、
その子にとって一生残るインパクトを与えているかもしれません・・・・」
「気づかないうちに」というのが恐い。
いい意味のインパクトならいいけれど、
悪い意味のインパクトなら大変なこと・・・。
子どもの感性は動物的で、
大人の人間性なんてお見通しですからね。
友人に先生が少ないのは、ある意味 とてもラッキー?
教師という組織を離れたところからの視点は
大切にしたいです。
同じ意味で、ジャパンマニシスト社から出している
「おそい はやい ひくい たかい」という雑誌に
刺激をもらってます。
(1200円という値段は家計に優しくないけど・・・)
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研修の帰り、仙台駅の改札口近くで、足元に人影が・・・
視野の はしっこにはいった瞬間
「こんなところに ホームレス?」
と思って、よく見たら
お尻をペタリと床に落として 携帯をいじっている女子高生だった。
「そうやってすわってると、体が楽なのかなぁ~冷えるだろうに・・・」
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23日は算数の勉強会「1年 くりあがりの指導」に行ってきた。
非常勤講師は、教育委員会主催の研修や勉強会に参加する
機会がないので、今回のような自主的な研修は、教職員組合主催
で、時間が18時以降になる。
息子たちに手がかからなくなったので、夜の研修も行きやすくなった。
この年齢で仕事を始めたことのメリットは そういうところかな。
子どもが小さく、夫が教師ではなくサラリーマンで、核家族
だったら、勉強会もなかなか行きにくいだろう。
自分も1年生になったつもりで 算数の勉強をしてきた。
実り多い2時間だった。
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女の子:「せんせい、おとうさん きもいんだよ。むりやり だきついてくるんだから。」
「抱きつかれるのはいや」といいつつ 「まんざらでもない」という笑顔。
娘って、父にとっては どうしようもなくかわいいものなんでしょうねぇ
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兄弟で打合わせたわけでもないのに、よくまあ、
テーブルコーディネートをしたようなプレゼントがそろいましたね。
ビネガードリンクはおいしそう、おすそ分けしてね。
カップは、朝食でカフェオレボールやスープカップによさそうですね。
(息子たちの朝食はご飯、夫は昔からパン)
ジャム作り、できないことはないけれど、レシピ引っ張り出さないと
かたーいジャムを作ってしまいそう・・・・。
果物に対して、何パーセントの砂糖でしたっけ?
ゆうちゃんさ~ん。SOS(_ _,)/~~
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鳥インフルエンザはすっかり落ち着いたのに
どうして、スーパーのたまごは安くならないんだろう?
安売りで10個198円。通常は200円以上です。
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27年前、昭和53年当時、私が短大を卒業するころ短大の授業料が、2年間で50万弱でした。どうして覚えているかというと、就職して数年後、実家が家を新築する時、その資金にと、自分の貯蓄から両親に2年間の授業料分をプレゼントしたからです。そして、たしか、私立の短大2年間の授業料は、国立大4年間分の授業料と同じくらいだったと記憶しています。
ネットで大学の授業料の推移を調べてみましたら、記憶はほぼ正しかったです。http://www.obunsha.co.jp/information/topic/0504/05042.pdf
昭和53年時の国立大学年間授業料が 144,000円
平成17年度国立大学 年間授業料が 535,800円 3.7倍
大卒初任給はというと、27年前が約10万、今は約20万。 2倍にしかなっていません。
少子化対策で、児童手当のことなどが変わろうとしているけれど、大変なのは、子どもが小さい時ではなくて教育費がかさむ頃。そしてその頃、女の人は更年期で体調がこわれやすいし、歯はガタガタになるころだし(それは私だけの話か)ガン年齢に突入(医療費かさむ~)親の体調も気になる頃(介護費も?)。
児童手当が増えたり期間が伸びたりするぐらいで 子どもを産もうと考える女の人はいないと思うのです。国はもっと、しっかり考えてほしいなぁ。
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紫ツユクサの花が
自転車置き場の片隅の砂利の中に咲きました。道を挟んだおむかいのお庭から タネが飛んできたようです。
写真を撮ったら、偶然 マメヒラタアブ(たぶん)が ホバリングしているところまで写っていてびっくり。7mm足らずのかわいい花アブ。花の蜜を吸いにきたのでしょう。
28人×4クラス=112人
入学式から2ヶ月が過ぎた。そろそろ全員の名前が頭に入ったと自負して
名簿を確認していたら、9人のこどもの顔がはっきりしない。(女の子ばかり)
ショック!まずい・・・。
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写真のガーデンテープは、積水樹脂(株)のアドシール紙製でとても便利。以前は針金入りのビニタイというので結束していたけれどTV「趣味の園芸」で知ってからは、この紙製のガーデンテープを使用している。花や野菜が終わって処分する時も紙製だから分別に気を使う必要がなくて助かる。
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最近とても気に入っている食品がある。
それが、太子食品工業(株)の「つきこん」
うどんぐらいの太さのこんにゃくで、ほどよい長さにカットしてある。
けんちんうどんや、ガメ煮(筑前煮)にはピッタリ!
太いわりに、味もよくしみて下ゆでしたり、からいりしなくてもOK。
西那須野でもヨークベニマルでは タイシ食品をあつかっていたけれど
「つきこん」はなかったように思う。仙台にきて、タイシ食品の
品数が多いなぁと思っていたら、本社や青森だった。
ちなみに、タイシのにがりつき豆乳「豆100」は、マメの味がしっかりする
おいしい豆腐が簡単に作れるので、これからの季節お薦め。
太子食品工業のホームページ
http://www.taishi-food.co.jp/
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昨日から東北も 梅雨入りしました。
梅雨寒で、毛布再登場。朝夕冷え込みます。
今週月曜日 1年生はプール開きをしました。
子供たちの安全のため、私も初プール。
少々つかれました。
梅雨あけまで、プールはお預けかな?
こどもたちは がっかり
私は・・・・ちょっとだけ 「ホッ」とひといき
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いきつけの病院の先生に
「仕事してると、睡眠時間が短くて・・・・」
とこぼしたら、
「としをとると、朝早く目がさめるでしょう。あまり寝なくてもだいじょうぶですよ。」
と言われてしまった。
めざまし時計なしに、朝早く目が覚めることなんてないし
睡眠時間は 8時間がベスト
眠いってことは、若いってことかしら?(*'‐'*) ウフフフ♪
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最近、欲しいと思っているものがあります。
それは「まごのて」
このところ、背中がむずむず・・・むずむず・・・。
40肩で、背中に手が回らないから、かゆいところに 手がとどかない。
とどかないのは、まぁいいんです。
問題は、若い頃より 乾燥肌になってるってことです。
しかもそれが、背中ってところが大問題。ふけてるよねぇ~。
あーあ、へこむ・・・。
こうなったら、おしゃれな まごのてを さがす!
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「つりがねそう」の植えてある場所には、フェンスにそって夫の好きなブラックベリーが誘引されています。やがって フェンス全体がブラックベリーでおおわれる日も そう遠くない?
地面のほうには、これまた夫の好きな ラズベリーが地植えにされています。
こうなると、私の育てた花を植えても、目立たないんですよねぇ・・・・。
実もの好きな夫と 花好きな私とで、
わが家で一番日当たりの良い場所を めぐって火花を散らすことになるかも・・・・。
ま・まずい(ーー;)夫婦の危機か??
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夫のブログを、リンクしました。
園芸関連では、私とかぶる記事もありますが
視点のちがいが おもしろいかも・・・・。
ハーブ関係(ラベンダー・レモンバーベナなど)
ベリー関係(ラズベリー・ブラックベリーなど)
「食」につながる植物は夫の担当分野です。
園芸のほかに、いろいろおもいしろい小物について
掲載してあります。
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園芸のブログは、書きはじめると止まらない!
だって、園芸すきなんですもの。
花作りを初めて18年ですが、初めて4年目の頃(平成4年)長男は6才次男は2才でした。その頃の庭の写真です。
園芸日誌をつけていた頃の庭の記録写真で、一番のお気に入りです。
こどもたちの後ろにある花たちは、どれも種から育てたもので、多種類の花を同時期に咲かせることに情熱をそそいでいました。4年目で、一通りどんな1年草も 種から育てることができる自信がついたころでもありました。
そういえば、長男に
「お母さんは、ぼくたちより花のほうが大事なんだ!」と
怒りながら泣かれたのは この時期だったなぁ~。
冬場室内に取り込んでいた 花苗にあやまってボールをぶつけてしまった長男のともだちに対して怒った長男、それをうけて「どうせ花なんだから・・・」と開き直ったともだちに、「おかあさんの大事な花なんだぞ!」と言いながら取っ組み合いのけんかをしたのもこの時期でした。聞きながらホロリとしたのを覚えています。
花とむかう時間はずいぶん短くなってしまいましたが、今でも、この時期の園芸経験が原点。私は育苗家になりたかったわけではなく、花の中で誰かが にっこりしてくれるその空間が作りたかったのだと、この写真を見るたびに思うのです。
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桔梗(ききょう)科。
学名 Campanula medium (カンパニュラ)は、ラテン語で 「小さな鐘」
日本の梅雨時に咲く花ですが、雨にはとても強いです。花に小さな毛のようなものがあり、茎にはとげにみえるほどはえています。下の写真にうつっているかと思いますが・・・・。それがあるおかげで 水をよく弾きます。成長にあわせて 支柱さえしてやれば、梅雨の長雨にも美しく咲きつづけてくれる花です。昔は、どの地域でも、1年かけて育てた植物ですが、最近はタキイなどから、秋にまいても春に咲く というのも「メイ シリーズ」でています。
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みちくさといえば、なんといっても「カラスノエンドウ」
私は小学生のころ、「ピーピーマメ」とよんでいた。
春は紫のマメの花を愛で、花が終わると実が太っていくのを楽しみにしていた。ほどよく育つと、さやがいい笛になるからだ。みちくさしながら、ともだちとマメ笛を鳴らして帰った。
スズメノテッポウの草笛と比べると音を上手に鳴らすのは難しいのだけれど、それだけに、吹きがいがあるってもの。最近はどこも除草が徹底してあって、カラスノエンドウを見ないなぁと思う。
学年が上がると、ヘビイチゴを避けながら、野いちごをさがして食べ、グミの木をみつけたら、大喜び。グミの実は完熟してないと渋味があるのだけれど、その渋味もまた病みつきになる味なのだ。
父とは、戸ノ上山でよく山芋とりをした。山芋用のながい細いスコップで 野生の山芋を掘る。なかなか長いままは掘り出せないのだけど、子供ながらにたのしかったなぁ~。
山芋を見つけるためには、「むかご」さがしから始まる。むかごは持って帰って、母に炒ってもらって食べた。
今の子どもたちは、スポ少や塾で忙しく、学校からあわただしく帰る。場合によっては親が迎えにきて連れ帰る。道草する時間がないということのほかに、環境にも恵まれない。道端の植物に薬がかかってないという保証はないからだ。里山もすっかり住宅地に変わった。息子たちには ツツジの蜜やサルビヤの蜜をなめさせたくて、庭で花を育てたが。息子の子供たちの時には、どうなるのだろうと思う。
カラスノエンドウ 教育素材集による画像
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夫が、「くわの実が食べたい」と、庭の南東に桑の木を植えて1年、今年はかなり実がつきました。おいしそう~もう少し真っ黒になるまでしんぼうが必要ですね。名取川の河川敷にも野生の桑の木があって息子とかなり食べました。口の中真っ黒になるんですけど、おいしいんですよね~。
「庭に桑の木」問題は、桑の木は生育が早いということです。剪定をしないでほっておくと、とんでもないことになると思います。
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小さなポット苗を、3月に3株購入したルピナス。今が開花時期です。バラの季節とピッタリ。来年はバラの向かいをルピナス畑にしようと、先週 種をまきました。つりがねそうと同様1年かけて 育てます。大変そうですが、9月までに株ができれば、冬場は地植えで仙台でも越冬できますので、そんなに育苗は大変ではありません。(夏の暑さに弱いので関東以南では秋まきがいいです。)
6/4に種まきをして1週間、発芽しました。
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ハーブガーデンのオーナーが
「今年は、モンシロチョウが飛んでいない。生態系の変化でしょうかね・・・。」
と話していたが、
今朝、次男が
「蝶がとんでないね。どうしてだろう・・・」
と言っていた。
わが家でも、今年に入って、モンシロチョウは一度もみていない。
6月4日にアゲハチョウ(ナミアゲハ)を今年初めてみた。
セージの花のミツを吸っていた。
ブログをかいていたら、窓越しにカラスアゲハを 発見!
今、庭を飛んでいる。
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毎日が忙しく、時間に 全くゆとりはないのですが
そのことで イライラはしていません。
頼めることは、家族に頼み、やってくれたことには感謝し
感謝することで 心のゆとりがうまれているからです。
ただ、小泉さんをはじめ政治家さんたちの言動にはイライラさせら
れます。国民のゆとりを ことごとく奪っているのですから・・・・。
金銭的なゆとりは、「ない」と思えば1億あっても「ない」といえます。
人間の欲望に【限り】はないですから・・・・。
衣食住が足りて、子供たちが学校に通えているのですから
私には十分なゆとりかな。
少しは貯蓄にも励もうと 心がまえだけはあるのですが(^^ゞ ポリポリ...
お金といえば
子供心に 記憶に残る母のことば
「お金はね、人の心のことばをよーく聞くの。
病気をした時のため、困った時のため、って思いながらお金を
ためていたら、お金はそのとおりに使われようとするからね。」
まちがっても お金にむかって
寝込んだ時のため 、ボケた時のためなんて つぶやかないぞぉ~
母といえば
最近、実家の母をみならって
息子たちに手厳しく意見されたときは 素直に認め、
「はい。わかりました。」と言うことにしました。
夫は他人なので、気配りをすることは 容易なのですが
血のつながった息子となると、ついつい甘えからか
傍若無人な母親になりがちな私なのです。親のプライド?
実家の母の「はい、わかりました。」は私の胸をキュンをさせます。
親が頭を垂れる姿は、逆に子として 頭が下がります。
親子のきずなは、もはや血縁を離れて人としてもきずなに・・・。
娘としてあつかってくれるからこその 門司の父のコメント
しっかり受け止めて ことば使いに気をつけようと思いました。
心配おかけしましたが、お父さんが思っている以上に 生活の
ゆとりはありますので、ご安心くださいね。(^_-)
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時間帯によっては@niftyのココログはログインにとても時間がかかります。
設定変更や更新も、時間ばかりかかって、イライラすることも多々。
ブログは無料と宣伝していますが、それは会員であることが条件です。
他社のブログに比べると、サービス面で劣るような気がします。
テンプレートの数などは、Googleなどに比べるとすごく少ないですしね。
ニフティとは、20年以上のながい付き合いですし、ニフティーサーブの時代
各方面のフォーラムが充実していて とてもよかったものですから、
これからも ネット関連企業として よりよくあってほしいという思いが強くあります。
期待しているからこそ 不満が出てしまうわたしなのでした。
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女の子:「きょうね、【の】をべんきょうしたよ。せんせいのなまえの【の】。
せんせい くればよかったのに。」
男の子:「せんせい、きょう、どこできゅうしょくたべるの。」
私:「2組だよ。」
男の子:「やった~。」
腰をふりふり歩く1年生の男の子と 廊下で遭遇
私:「ダンスじょうずね」。
男の子:無言でニヤリと笑って、さらにフリフリ。
私:小さく フリフリ
なぜかその日、その男の子と廊下で4回遭遇
目が会うたびに、お互いフリフリ)))) 妙な一体感が・・・。
隣の女の子に向かって自慢げな様子で
男の子:「おれ、いえでおにいちゃんのこと、【あにき】ってよんでる。
おれはよんでもいいけど、ともだちは、【あにき】ってよんじゃだめだからね。」
女の子:(?-?) 意味不明
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ワイルドストロベリーに舌鼓をうちながら
「そういえば、ヘビイチゴってどんなのだっけ。」
さっそく検索してみましたら、いがいなことがわかりました。
ワイルドストロベリーって「エゾヘビイチゴ」のことでした。
毒だと思いこんでいた へびいちごも
食べることのできる品種があったんですねぇ。
子どものころ、楳図かずおの 「へび少女」という恐いマンガ
が 連載されていて、私の中では「ヘビイチゴ」は「へび少女」
とリンクしてて、とてもこわかったのですが・・・・。
エッ?じゃあ、あの水泡のようにプクプックとした
赤い実の野いちごって何?(検索・・・検索・・・)
どうも、私が昔、みちくさしながら食べた野いちごは、
ラズベリーの仲間だったみたいです。
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弁当をもっていく人が一人増えて、3人になった。
3人目の次男、弁当出すたびに
「今日の鮭はテンションが下がった~。肉がいい。」
「おかずとご飯を増やしてよ!弁当箱大きくして!」
「びわ入れるのやめてよ。チョーテンション下がったよ。だって!真っ黒なんだよ。」
「ふりかけかけないでください!食べる時にかけるから。」
「肉と野菜のバランスが絶妙な友だちの弁当に感動した~!」
「肉系とたまご系と野菜系の3品でいいから、それぞれを多く入れて。」
と、なんだかんだ注文が多い。
「(⌒ー⌒) 料理上手なんだから、自分で作るってのはどう?」
とふってみたが、即答で
「(ー_ー )ノ" いい。」
テンション下がっても、必ず全部食べて帰ってくる次男なので、なるべく注文には応じてやらねばとは 思うのだけど、ただでさえ5時半起きの7時15分出勤。
正直しんどい(´ヘ`;) ハァ
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今日は金曜日
予備校から帰ってきた夜10時すぎ
遅い夕食をとって2階にあがる長男に
「今日は茶わん洗いの日だよ。」と言う
ε=ε=ε=ε=ε=┏( ・_・)┛ダダダ!!
ダッシュして2階へ上がる長男
いつもは すばやく捕まえるが
今日はキャッチできず、そのまま2階まで追いかける。
「ドナドナドオナァ~ド~ナァ~」
と二人で合唱
(-_-)o~~~~\____(T-T))))ズルズル
お決まりのこの流れは、お互い
陽気なイベントと位置づけられている。
家族の全員のちゃわんや鍋を洗う長男のとなりで拭きながらかわす会話はけっこう楽しい。≪仕事が忙しくても、夫婦で茶わんを洗ったりふいたりする時間が自然にもてる生活≫
息子たちには生活を楽しむ大人であってほしい。
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クラス担任でもないのに、今年は疲労困憊です。
なにせ、1年生は熱くて弾んで転がりまわる感じ。
彼らに「疲れる」ということばはないのだろうか?と思います。
もちろん、しっとりおだやか、まったりした こどもたちも
いますが・・・。
思い出すに、わが家の次男は小学校1年生のとき
5時間目の授業 ばく睡していることが多く、
担任の先生があきれてましたっけ。
2月生まれで体も小さかったからだろうと思っていたのですが
体力がある今でも、睡魔と戦う高校生というの どういうこと?
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