海辺のカフカ
友人に薦められ「海辺のカフカ」を読んだ。
引き込まれて読んだが、
散りばめられているものが 多すぎて
消化不良気味。
テーマは少年の自立?!
私は主人公より
ナカタさんと ホシノさんの会話に
強く引かれた。
釈迦とその弟子のような二人へ
変わっていくようで・・・・。
蒼穹の昴
浅田次郎の本を紹介されて
さっそく読む。
友人一押しに納得。
浅田次郎
軽く見ていた自分を反省。
これは、読み応えがあります。
読書好きの方ならおすすめ!
西太后のいた時代が舞台。
あらすじ等はあえて書きたくないかな・・・・。
手打ちうどん
次男
家庭科できょうざ作りを学習
いまどきは、皮まで手作りさせるらしい
感心してしまった。
家でも作ってくれたが、
水餃子にぴったり
数日後、
残った中力粉で手打ちうどん!
これがまた、おいしい!
忘れないうちに
ぜひ もう一度!
お願いします。
絶妙
長男と会話していたら 突然
「わかった!」
つぶやく長男。
「なにごと?」
「お母さんの話しだよ。」
「は?」
「言うことけっこうきついのに、こっちがむっとしてきた瞬間、
絶妙のタイミングで【ひく、持ち上げる】
その間合いがほんと 絶妙!
わかったよ、話し方の極意が・・・・。」
ほめられたのかぁ・・・・・?
絶妙
長男と会話していたら 突然
「わかった!」
つぶやく長男。
「なにごと?」
「お母さんの話しだよ。」
「は?」
「言うことけっこうきついのに、こっちがむっとしてきた瞬間、
絶妙のタイミングで【ひく、持ち上げる】
その間合いがほんと 絶妙!
わかったよ、話し方の極意が・・・・。」
ほめられたのかぁ・・・・・?
年金2002/12月雑記帳より
河北春秋という河北新聞のコラムに、
国会議員は在職十年で年金支給の資格が得られ、
その額は年間412万円とあった
(月で計算すると、約343,000円)
しかも、国民年金・共済年金・厚生年金などのほかに
議員年金がプラスされるわけだから、
死ぬまで左団扇。
1年在職が伸びるごとに、年82,000円増額で、
受給額の3分の2が税金からだというのだから、
うらやましいを通り越して、はらだたしい。
コラムの筆者は、年金政策について
「まず、自分たちの特権的年金に
メスを入れてはいかがか。
けじめをつけてもらいたい無駄がある。」
と書いている。
本当にそのとおり!
2年前の雑記帳からの抜粋です。
話題の国会議員さん
国民年金の手続きはわすれていたけれど
議員年金の手続きは、忘れていなかったらしい。
なるほどね。
議員は最低賃金にしてはどうかしら。
低収入でも、がんばろうと思う人以外は
議員にならなくてもいいです。










最近のコメント