« 2004年4月 | トップページ | 2004年9月 »

雑記帳5月号( 2004)



| | コメント (0)

花の写真

さまざまな風景に
藤とチューリップの写真をUPしました。
2週間ほど前の写真です。

バラのつぼみもふくらんできました。
6月半ばごろが見ごろかな。
待ち々しい!

| | コメント (0)

さむい5月

5月にはいっても、仙台はまだストーブがしまえません。
バラのつぼみも硬く、やっと藤が咲き終わったところです。
こんなに寒いと、庭の野菜の生育が心配。



| | コメント (0)

雑記帳4月号



| | コメント (0)

3月

3月
あわただしくすぎていきました。

多くを学び、夢中で駆け抜けた 1年。
課題は山積みです。

一区切りついた安堵感と、
次の職場への不安が交差します。
ただただ、ぼーっとしているだけの 3月でした。


| | コメント (0)

海辺のカフカ

友人に薦められ「海辺のカフカ」を読んだ。
引き込まれて読んだが、
散りばめられているものが 多すぎて
消化不良気味。
テーマは少年の自立?!

私は主人公より
ナカタさんと ホシノさんの会話に
強く引かれた。
釈迦とその弟子のような二人へ
変わっていくようで・・・・。


| | コメント (0)

蒼穹の昴


浅田次郎の本を紹介されて
さっそく読む。
友人一押しに納得。

浅田次郎
軽く見ていた自分を反省。
これは、読み応えがあります。

読書好きの方ならおすすめ!
西太后のいた時代が舞台。
あらすじ等はあえて書きたくないかな・・・・。



| | コメント (0)

手打ちうどん

次男
家庭科できょうざ作りを学習
いまどきは、皮まで手作りさせるらしい
感心してしまった。

家でも作ってくれたが、
水餃子にぴったり
数日後、
残った中力粉で手打ちうどん!
これがまた、おいしい!

忘れないうちに
ぜひ もう一度!
お願いします。


| | コメント (0)

絶妙


長男と会話していたら 突然
「わかった!」
つぶやく長男。
「なにごと?」
「お母さんの話しだよ。」
「は?」

「言うことけっこうきついのに、こっちがむっとしてきた瞬間、
絶妙のタイミングで【ひく、持ち上げる】
その間合いがほんと 絶妙!
わかったよ、話し方の極意が・・・・。」


ほめられたのかぁ・・・・・?



| | コメント (0)

絶妙


長男と会話していたら 突然
「わかった!」
つぶやく長男。
「なにごと?」
「お母さんの話しだよ。」
「は?」

「言うことけっこうきついのに、こっちがむっとしてきた瞬間、
絶妙のタイミングで【ひく、持ち上げる】
その間合いがほんと 絶妙!
わかったよ、話し方の極意が・・・・。」


ほめられたのかぁ・・・・・?



| | コメント (0)

3/31


3/31夜、電話の着信音
なにごとかと思えば、
4月からの勤務先のお知らせ。
「○○小学校になりました。
明日健康診断に行ってください。
4/1から任用です。」

講師って
ほんと
すきまうめの人材。

| | コメント (0)

着任校

今年は、3年生
算数少人数指導
昨年は2年生だったので、
私も、1学年進級しました。

こどもたちに負けないよう
私も成長したいな。


| | コメント (0)

3日間

初めて出会う子どもたちとは
最初の3日間が、1年を決めるから
細かく練って・・・・・。
すべらないように・・・・。

テーマは
「やくそく」


| | コメント (0)

年金2002/12月雑記帳より

河北春秋という河北新聞のコラムに、
国会議員は在職十年で年金支給の資格が得られ、
その額は年間412万円とあった
(月で計算すると、約343,000円)
しかも、国民年金・共済年金・厚生年金などのほかに
議員年金がプラスされるわけだから、
死ぬまで左団扇。

1年在職が伸びるごとに、年82,000円増額で、
受給額の3分の2が税金からだというのだから、
うらやましいを通り越して、はらだたしい。


コラムの筆者は、年金政策について
「まず、自分たちの特権的年金に
メスを入れてはいかがか。
けじめをつけてもらいたい無駄がある。」
と書いている。
本当にそのとおり!

2年前の雑記帳からの抜粋です。
話題の国会議員さん
国民年金の手続きはわすれていたけれど
議員年金の手続きは、忘れていなかったらしい。
なるほどね。

議員は最低賃金にしてはどうかしら。
低収入でも、がんばろうと思う人以外は
議員にならなくてもいいです。


| | コメント (0)

« 2004年4月 | トップページ | 2004年9月 »